野球・ソフトボール

田の上スポーツ少年団 全国大会出場!

2008年07月01日(火)

先日開催されました第22回全国日本小学生ソフトボール大会の愛媛県予選において準優勝し、全国大会出場が決定しましたヽ(^o^)丿

全国大会では、一戦必勝でがんばってください。

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田の上スポーツ少年団

愛媛県 新居浜市 接骨院体院 鍼灸院 マッサージ 

祝!新居浜マリーンズ 四国大会 優勝

2008年06月18日(水)

6月7日(土)に第15回日本少年野球四国大会の決勝で、新居浜マリーンズは
5対4 で松山ビッグボーイズを下し優勝されました。

おめでとうございます\(^o^)/


春季大会においても、全国大会出場そして準々決勝進出と好成績をあげ
日々の練習の成果が現れていると思います。

7月に行われる中四国大会も勝ち進んで、全国大会に出場してください。

くれぐれも体には気をつけて頑張ってくださいね。


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新居浜マリーンズ ホームページ
http://www.niihama-marines.com/

ソフトボール

2007年08月16日(木)

突然ですが、私はソフトボールのチームに所属しています。

ソフトボールは小学校以来で競技をすること自体がかなりブランクがあります。

3月からゲームは始まり14打席12打数0安打悲しい

。。。

しかし、先日のA級大会では日々の努力が実り初ヒット!

このヒットは前日の滝の宮バッティングセンターでの打ち込みの効果が出たと思います。

これを機会に連続安打を続けたいと思いますグッド

ちなみに前回の滝の宮バッティングセンターでは、巨人軍の谷選手のイメージがしっくりきてそれが翌日の初ヒットにつながりました。

現在では、毎日の素振りで感じているのは腕に力が入りすぎているので腕の力を抜いていこうと思います。
人にはよく言うことですがなかなか自分でやろうと思うできないものですね。

今週末にもゲームがあります(月曜日にナイターリーグがありましたが、盆休みで妻の実家に帰省していたため不参加悲しい

この課題を克服し連続安打をし、スタメン落ちを回避したいと思います。
(先日のヒットで首の皮一枚つながっている状態なので汗

全国高等学校野球選手権 愛媛大会 3回戦

2007年07月25日(水)

わが母校 新居浜東高校は西条高校と対戦しました。

惜しくも2対5で負けしまいましたが選手はこの暑い中一生懸命がんばっていました。

一生懸命がんばったことは無駄にはなりませんので、今後もがんばってください。

そして、西条高校にも新居浜出身の選手がいますのでがんばってほしいと思います。

しかし、この暑さは異常ですね。。。

全国高等学校野球選手権 愛媛大会

2007年07月21日(土)

今日は終業式のため試合はありませんでした。

わが母校 新居浜東高等学校は創立2年目の日本ウェルネス高校を4対2で勝利し、2回戦に進出しました。

次の相手は松山中央高校です。
土居高校を10対0のコールド勝ちをしているので強敵ではありますが、粘りの野球で勝利してください。

雨で2日間も延期したため、日程が合わずまだ球場で生の試合を観れていませんが、ぜひともがんばってもらいたいと思います。

気温もどんどん上がって厳しい条件になってきていますが、気合でがんばってください。

でも、水分補給はまめにして熱中症には気をつけてくださいね。

投球動作(ワインドアップからコッキングまで)について

2006年04月22日(土)

今回は、ワインドアップからトップまでの動作についてお話します。

ワインドアップとは投球動作が始まって、ボールを持っている手がグラブから離れたときを言います。

トップポジションは腕を振り上げた一番高い位置になります。



グラブから手が離れた際に、腕を大きく振ろうとして背中のほうに腕が引いてしまっているケースをよく目にします。

これをしてしまうと身体の回転軸から腕が離れてしまい、腕が遅れて肩や肘に負担をかけてしまいます。


ワインドアップ期からトップポジションまでの間違った上肢の位置

×肘の位置が体側よりも後方にある。
×トップポジションまで上肢が遠回りをする。
×ゼロポジションをキープできていないため、肩関節でインピンジメントを起こしやすい。



腕を体の近く(斜め横)から上げていくことで、毎回同じようにトップポジションをつくることができます。


ワインドアップ期からトップポジションまでの正しい上肢の位置

○肘位置が体側にある。
○トップポジションまで早く到達できる。
○スキャプラ・プレーン上に上腕骨があるために、ゼロポジションがキープしやすくインピンジメントを起こしにくい。
注意!
実際の映像では肘の位置が体側にない場合があるが、胸郭肩甲骨関節の柔軟性が高い選手は、ゼロポジションをキープできている。



そして、トップポジションは高すぎるとインピンジメントを起こしやすく肩関節を痛めてしまうことがあるので、肘の位置は高すぎないほうが良い。



トップポジションのイメージ

手が耳の位置
肘は肩よりやや下
肘の位置が高すぎると、インピンジメントのリスクが高くなる。



松坂投手のトップポジション


腕を大きく振ろうとして正しい腕の軌道で振れなければ怪我につながります。腕の振りで球速を上げようとせず、体幹や下半身を使って球速をあげるようにしましょう。

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