加圧トレーニング

トレーニングをしだし背も伸び体格もグンと逞しく

2017年05月06日(土)

T . Hくんの保護者 様

① トレーニングをして全体的な感想・手応え
トレーニングをしだし背も伸び、体格もグンと逞しくなりました。
勢いよく意志、力強くトレーニング充実してると感じ嬉しく思い頑張れのエールを送っています。
今後共どうか宜しくお願い申し上げます。



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『院長先生からのアドバイス』
加圧トレーニング後に多くの成長ホルモンが
分泌されることはすでにわかっています。

野球も終わって運動不足になりがちな平日に
適度な加圧トレーニングと休息で身体の成長が
促されたのかもしれません。

成長期の子供に加圧トレーニングをすると
背が伸びるという研究はされていませんので
ちゃんとした根拠はありませんが、
身体が大きくなったとの声は多くいただいております。

体を鍛えることは精神的にも強くなりますので、
身体も大きくなり、逞しくなったのは僕も実感しました。

高校では練習時間が長くトレーニングの時間が
とりにくいとは思いますが、今までやってきたことを
自分で継続できればもっと強くなれると思います。

頑張ってください応援しています。

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特に遠投の距離がすごくのびたと思います

2017年05月06日(土)

T . H 中学3年生 硬式野球クラブ所属 進学高校:新居浜商業 ポジション:キャッチャー

① トレーニングをして全体的な感想・手応え
トレーニングをしていくと、ちょっとずつ体がしっかりしていきました。
特に遠投の距離がすごくのびたと思います。いろいろな筋肉がつくのですごく野球に効果的だと思いました。

② 特に印象に残ったトレーニングは何ですか?
ワンハンドロー、ベンチプレス、ハイクリーン、スクワット

③ 今後の目標をお聞かせください。
1年生からレギュラーをとって3年間、甲子園目指して練習を一生懸命がんばる。


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『院長先生からのアドバイス』
野球で肩を強くするためには
インナーマッスルが必要と思われがちですが、
インナーマッスルは肩関節の安定性を保つのが主となります。

ボールを遠くに投げたり速いボールを投げるためには
腕を強く振ることができなければなりません。
そのためにはアウターマッスルが必要なんです。

肩回りの筋力が強くないと腕を強く振れません。

ウエイトトレーニングによって肩回りの筋力アップができれば
その結果としてケガの予防や、
遠投の距離が伸びんです。


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こんどう接骨院 併設加圧スタジオ サムでは、中学生を対象に正しい体の使い方やケガをしにくい身体作りをするためのウエイトトレーニングを徹底して指導しています。 中学生でも安全にトレーニングが出来るように低負荷でも筋力アップが出来る加圧トレーニングを取り入れているので安心して取り組めます。 そして、多くのトレーニング種目を行う事で、全身の筋力アップを図り、偏った筋力をつけないようにも気をつけています。 週に一度指導日を設け、その他は自由にジムをご利用になれます。 詳しくは下記へご連絡ください。 加圧スタジオ サム 0897-35-1516 #加圧トレーニング #kaatsu #ジュニアトレーニング #育成トレーニング #加圧ランニング #kaatsu #こんどう接骨院 #加圧スタジオサム

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基礎的な事を習う事が出来て良かったです。

2017年05月02日(火)

M . Nくんの保護者 様

トレーニングをして全体的な感想・手応え 

高校で本格的にウエイトトレーニングをする前に基礎的な事を習う事が出来て良かったです。

中学生でのトレーニングは身体にも負担になるのでは・・・

と不安もありましたが、各自に見合ったメニューで行ってくれたので、無理をせず身体を鍛える事ができました。

ありがとうございました!


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『院長先生からのアドバイス』
当ジムで行うウエイトトレーニングは
成長期に合わせたプログラムを設定していますので、
中学生でも安心して取り組むことができます。

そして、低負荷でも筋力アップができる加圧トレーニングも
行いますのでケガのリスクも非常に少なく鍛えられます。

まずは徹底してフォームづくりの指導を行います。

身体に過度な負担を強いることがありませんので
成長期の中学生でも心配ありません。


途中、過度な長距離走のために膝の痛みを訴えていたので、
上半身を中心にしたトレーニングに切り替え用と思いましたが、

加圧トレーニングであれば低負荷でも行えますので、
痛みが出ない程度の負荷でも下半身をしっかりと鍛えることができました。


基本はしっかりとできるようになりましたので、
高校でも継続的に行えば筋力アップできると思います!

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ここで学んだことを高校でも活かしていきたいと思います!!

2017年05月02日(火)

M . Nくん 中学三年 硬式野球クラブ 進学高校:西条高校 ポジション:セカンド

① トレーニングをして全体的な感想・手応え
最初はしんどかったけど、だんだん慣れてきてとてもトレーニングするのが楽しくなりました。
また、体つきもよくなり野球に適した体型になってきました。
ここで学んだことを高校でも活かしていきたいと思います!!


② 特に印象に残ったトレーニングは何ですか?
ベンチプレス  ハイクリーン  加圧トレーニング  ディップス
加圧トレーニングは腕がパンパンでした。

③ 今後の目標をお聞かせください。
甲子園出場!!
甲子園で校歌を歌う


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『院長先生からのアドバイス』
ウエイトトレーニングは全身をバランスよく
鍛えることが前提となりますが、
野球では特に背筋力が強いほうが
高いパフォーマンスを発揮している
選手が多いと思います。

当施設でも背筋力を鍛える種目として
ラットプルダウンやベントオーバーローイング、
プルオーバーなど多くの種目を取り入れています。

そして、肩の柔軟性も非常に大切で
ウエイトトレーニングによって
肩関節の可動域制限が起こったり、
肩甲骨の動きに制限が生じると
スローイングがぎこちなくなったり
肩の痛みなどが出てきます。

多くの種目を取り入れることで
肩甲骨の動きをよくしたり、
バランスよく背筋力を鍛えることができます。

そして、正しいフォームを習得することが
野球やスポーツに必要な筋力が付くようになります。

ここで学んだウエイトトレーニングは
基本中の基本になります。
高校から始めるよりもすでに
フォームは出来上がっているので、
他の選手よりは早く筋力アップすることが
できるので断然有利になります(^▽^)。

ウエイトトレーニングだけでなく
もっと大切な事も伝えたよね( ̄▽ ̄)

自分の目標に向かって頑張ってください。

こんどう接骨院 併設加圧スタジオ サムでは、中学生を対象に正しい体の使い方やケガをしにくい身体作りをするためのウエイトトレーニングを徹底して指導しています。 中学生でも安全にトレーニングが出来るように低負荷でも筋力アップが出来る加圧トレーニングを取り入れているので安心して取り組めます。 そして、多くのトレーニング種目を行う事で、全身の筋力アップを図り、偏った筋力をつけないようにも気をつけています。 週に一度指導日を設け、その他は自由にジムをご利用になれます。 詳しくは下記へご連絡ください。 加圧スタジオ サム 0897-35-1516 #加圧トレーニング #kaatsu #ジュニアトレーニング #育成トレーニング #加圧ランニング #kaatsu #こんどう接骨院

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山田洸誓選手が立ち技打撃格闘技『ライズ117』の試合に出場決定!

2017年04月25日(火)



こんどう接骨院 併設加圧スタジオ サムにて

加圧トレーニングを続ける山田洸誓選手(正道会館)が

2回目の挑戦となる立ち技打撃格闘技『ライズ117』

5月20日出場します。



今大会では那須川天心の世界タイトル初防衛戦があり、

注目の大会となっています。

詳しくはこちらへ


加圧トレーニングでスタミナやパワーがアップした

山田選手は前回、24秒KOという素晴らしいデビュー戦で

会場を沸かせてくれました!

→デビュー戦のブログはこちら!




今大会に向けて得意のローキックにさらなる磨きをかけるため、

こんどう接骨院併設の加圧スタジオサムにて、

スクワットやランジで大殿筋やハムストリングの

トレーニングを入念に行っています!


山田選手、全力で応援しています!


山田洸誓選手から加圧トレーニングを実践した感想をいただきました!


加圧トレーニングのおかげでキツくなった時に動ける体を手に入れることができました!

さらに体、体幹が強くなったことと一発一発のパワーが凄くつきました!

大会では前回大会の様に良い結果を残して今後に弾みをつけたいと思います!!(*´Д`*)

 

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微増ですけど少しずつ進化w

2017年04月24日(月)




スクワットは、ほんとにキツイですね(;^ω^)


でも、奥が深いのでやればやるだけいろんな発見があります。

ちょっとした体重のかけ方で効いてくる筋肉も違うし

効果も変わってきます。


人に教える以上は、自分でもちゃんとできなければならないし、

そうすることでわかりやすく指導ができると思っています。


新しい情報を得るためにネットでいろんな指導者の記事や

動画を見て勉強していますが、

まずは自分に試し、納得してから指導するようにしています。




ちなみに、スクワットにはしゃがみ込む深さで呼び名が違ってて

クオーター、ハーフ、パラレル、フル、フルボトムと

いくつかの呼び名があります。


今回、行ったスクワットは、

深くしゃがみ込むフルスクワットというもので

足関節や股関節などの柔軟性などが

高くないとできないものです。

※最下部に参考になるストレッチを紹介しています。


そのフルスクワットで重量も近年で一番重い

110kgまでできました。


日々の地道な努力が成功すると嬉しいのですが、

モチベーションを維持するのが大変です(;^ω^)


怪我しないように続けたいと思います(^▽^)

 

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この柔軟性を高めるストレッチもいろいろとありますが、

中学生・高校生であれば、まず内転筋やハムストリングスの

ストレッチをしっかり行ってください。


その柔軟性が高まれば正しいフォームで

深くしゃがみ込むことができます。



スクワットには関係ありませんが、

参考になる写真を探していたらこんなのもありました。

股関節の柔軟性は大切ですね。

参考に読んでみてください(⌒∇⌒)

ティー打撃でもスイング、打球に強さを感じる様になりました!

2017年04月09日(日)

S . Nくんの保護者 様

トレーニングをして全体的な感想・手応え
短い間でしたが、ありがとうございました。
本格的なトレーニングは初めてでしたので基本的なトレーニングの姿勢であるとか、トレーニングの意識の持ち方が学べ、今後に役に立つと思います。

怪我しにくい体作りを第一の目的に始めましたが、次第にパワーも付いてきて、自主練習のティー打撃でもスイング、打球に強さを感じる様になりました。

高校野球でも頑張ってもらえたらと思います。

本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

S . Nくんの感想はこちら



『院長先生からのアドバイス』
ウエイトトレーニングは重いものを持ち上げて
身体をムキムキにするというイメージがありますが、

まずはフォームの習得であり、

正しい姿勢で行うことや

正しい動作を覚える
 

ことが大切なんです。

中学生の時点でやっておくことで
それらが身に付きますし、高校から始めるよりも
うまくやれると思います。

逆に、ウエイトトレーニングをあまりしない高校であっても、
ここで身に付けたことを中心にしていけば
高校でも十分に筋力をアップさせることができます。

高校に行っても継続的にトレーニングをして
いい結果が出ることを願います。




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体の使い方やストレッチの方法などを詳しく教えていただきました。

2017年04月08日(土)

S . Nくん 中学三年生 硬式野球クラブ 進学高校:西条高校 ポジション:セカンド

① トレーニングをして全体的な感想・手応え
体の使い方やストレッチの方法などを詳しく教えて下さったので、ケガをあまりしなくなりました。
筋力もアップしたような感じがします。

② 特に印象に残ったトレーニングは何ですか?
加圧トレーニングをしながらのリストトレーニングは腕がパンパンになり、効きました。

③ 今後の目標をお聞かせください。
甲子園に出場し、全国制覇します!

S . Nくんの保護者様の感想はこちら


『院長先生からのアドバイス』
ウエイトトレーニングの初期ではまずフォームの習得です。

軽い負荷で正しいフォームを身に付けることから始め、
漸進性の法則に従い、徐々に重量を重くしていきます。

漸進性の法則とは、個人の能力に合わせて徐々に
負荷を高くしていくということ。

急激に重い負荷で行ってもトレーニング効果を
得られないばかりかケガの原因となります。

特に成長期である中学生では正しいフォームを
習得することがメインとなるので低負荷で
数多く行ってもらいます。

さらに、加圧トレーニングを併用することで
成長ホルモンの分泌を促し身体の発育も促進
させる効果も得られます。

加圧トレーニングを行っている間は腕が
パンパンに張ってきますが
終わった後は思った異常に筋肉痛もないので
その後の練習も差し支えありません。

トレーニング種目は全身10~15種目を行います。
まずはケガをしにくい体作りです。

ケガをあまりしなくなったのは
全身のトレーニングがうまくいっている証拠ですね。

最後に、
下の動画を見てもらってもわかるように
非常にバランス、リズムよくできています。

しかし、野球で必要な筋力とパワーが十分ではありません。

ここで習ったウエイトトレーニングを中心に継続していけば
目標達成することができると思います。

いい結果が出ることを願っています。

 


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先生の指導もとても分りやすくて全部タメになりました。

2017年04月02日(日)

D . Kくん 中学3年生 中学部活動:軟式野球 進学高校:新居浜南 ポジション:外野

① トレーニングをして全体的な感想・手応え
腕や足などが前に比べて太くなりました。
しんどい時もあったけどそれを乗り越えて帰る時はとても行って良かったと思えるようになりました。
後、先生の指導もとても分りやすくて全部タメになりました。

② 特に印象に残ったトレーニングは何ですか?
加圧トレーニングです。なぜなら加圧トレーニングはしんどかったけど、やりがいがあったからです。

③ 今後の目標をお聞かせください。
今後の目標は野球の練習をいっぱいして高校3年生の夏の大会では悔いの残らないようにします。
野球でいい結果を出せるように努力します。


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『院長先生からのアドバイス』
バーベルを担いでのスクワットやフロントランジは
慣れていないこともありますが、筋力不足のため
安定していませんでしたね。

でも、トレーニングを継続するにつれて
正しいフォームで行えるようになり、
筋力もアップしてきたので安定感がアップしました。


正しいフォームで行えるようになったことで、
日常の身体の姿勢もよくなっています。

スクワットやフロントランジが正しく行えることは、

体幹トレーニングをする以上に体幹を安定させることができます。

そして、股関節の機能も向上するので下半身の力が
最大限発揮することができます。


今後ウエイトトレーニングを続けることで身体能力が向上します。
ここで習ったことをベースに継続的にウエイトトレーニング
を取り入れてください。


最後に
川東校区からランニングで通うなど努力家のDくんは、
高校でも結果が出ると信じています。


頑張ってください。


⇩股関節の柔軟性を高めるストレッチを行うDくん!



フロントランジ
バーベルを担いで片脚を一歩前に踏み出し、
腰を落とすことで足腰を鍛える種目。

その際、つま先と膝が真っすぐ前方を向くようにし、
膝がつま先よりも前方に出過ぎないようにする。

大腿四頭筋(膝やモモ前)よりも臀部や大腿二頭筋(モモ裏)に
疲労して効くようにしたいので、踏み出した足の踵で
地面を押すようにするとよい。




こちらも参考にしてください!

下半身の力を最大限に引き出すためのトレーニング

2017年03月09日(木)



下半身を鍛えるトレーニング種目として

代表的なのが『スクワット』ですよね。



でも、ただ単に重りを担いでしゃがんだり、

立ったりすればいいというわけではありません。



ちゃんとしたフォームで行わないとバランスの悪い筋力がついたり、

それによって膝の痛み腰の痛みが出てしまう恐れがあります。


そこで、当施設で正しいフォームを覚えるために

まず、『ルーマニアンデッドリフト』をしてもらいます。


下半身の力を最大限に使うためには、

股関節の筋力を使うのことがポイントになります。


そして、その股関節の筋力を使うために

ハムストリングス(もも裏)やお尻を意識させるための

このルーマニアンデッドリフトを用いるのです。


例えば、パワーポジション(中腰姿勢)をしようとすると

主に膝を曲げた姿勢になってしまいます。


パワーポジション(中腰姿勢)をするには

股関節、膝関節、足関節が均等に力が加わらないといけません。


しかし、無意識だと膝だけが曲がってしまう人が多くいて、

十分に力が発揮できないだけでなく、

膝を痛めてしまうことがあります。


下半身の足腰を鍛えるのには、

スクワットがいいと言いますが、

正しいスクワットを習得しないと

逆に痛めてしまうことがありますので

十分に気をつてくださいね。



当院でも、足腰を鍛えるエクササイズを指導しております。

詳しくはこちらをご覧になってください。

加圧トレーニング治療・リハビリコース

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