NEWS&BLOG

マスターズ甲子園 新居浜市内交流試合!

2018年09月18日(火)

敬老の日にマスターズ甲子園の市内交流試合を行いました。

各チームともに人集めに苦労されていましたが、何とか試合ができるメンバーが集まりました。

試合前のノックでは、まだ人数が集まっていなかったので合同のシートノックになりましたが、久しぶりの硬式野球を存分に楽しんでいました。

東高マスターズは比較的人数は集まりましたので、順次交替で試合に出場しました。

軟式野球やソフトボールを日ごろからしているメンバーは、硬式ボールの感覚を取り戻すのにいい機会となり、

昨年のマスターズ以来というメンバーもいるので実戦感覚を取り戻すにはとても良い試合となりました。

やはり試合は、球場でする方が気分がいいですね。

愛媛県大会は、球場で試合をすることにこだわっていてその準備や運営は大変苦労されています。

しかし、試合をするメンバーからしたら非常に気持ちよく試合ができるのでありがたく思っています。

公式戦では若手の起用には制限があり、たくさんのメンバーが集まっても試合に出場する機会が少ないんです。

なので、今回はマスターズルールは全く起用せず自由に出場してもらいました。

やはり、野球はピッチャーを中心としたチーム作りが欠かせません。

今後ピッチャーとしてできるかどうか試す機会にもなりました。

マスターズ甲子園は、昔を懐かしみながら硬式野球を楽しみつつ、年代の違う先輩、後輩が親睦を深め、他校との交流する場です。

そして、母校の野球部のことを考えたり、地元の野球をどうやって盛り上げるかを考える場だと私は思っています。

みんなが喜んでくれましたので、来年も開催出来たらいいなーと思います。

開催にあたり、各チームの事務局の方々、先輩や後輩には大変お世話になりました。

今後ともよろしくお願いいたします。

山田洸誓選手!辛勝の判定勝ち! #RISE #山田洸誓 #キックボクシング

2018年09月17日(月)

6戦目となるRISE127 で2-0(30-28 29-29 30-28)の判定勝ち!

対戦相手の優也選手は、RISEランキング3位で34戦の各上選手に対し、RISEランキング5位で6戦目の山田洸誓選手が挑み勝利しました!

あまりいい試合ではなかったようですが、各上選手に対し善戦したんじゃないかなと思います。

今回の反省点を活かし、さらに次を目指してほしいと思います。

さて、来週から加圧トレーニングだ!

身体のバランスを整えるトレーニング! #加圧トレーニング

2018年09月15日(土)

久しぶりにトレーニングを投稿します。

3日前にスイングと背中のトレーニングをしましたので、本日は下半身中心のトレーニングにしました。

17日(日)にマスターズの市内大会が予定されているので、筋肉痛や疲労が残らないように加圧トレーニングで軽めにやっておきました!

動画には加圧トレーニングのベルトをしていませんが、最初は加圧ベルトをまいてランニングでウォーミングアップ!

そして、スクワットで脚を疲労させ動画のトレーニングを行いました。

自分は、脚の筋力や筋量のバランスが悪く右脚が極端に細いんです。

なぜ、そうなったかというと野球の右投げ右打ちは、ずっと左回転なので左に荷重してしまう分、左脚が強くなり左右のバランスが悪くなったんです(^_^;)

特に今は弊害はないんですが、予防として右脚の強化トレーニングもプログラムに入れています。

私がトレーニング指導をする際、不調を訴える方にはコンディションを高めるための個別指導も行っていますので、ぜひご相談ください。

肩こり・腰痛のことなら当院にお任せください!

2018年09月14日(金)

当院では、しつこい肩こりや腰痛の治療も行っております。

厚生労働省認定の国家資格を持つ柔道整復師による治療ですので、安心して受けられます。

肩こりや腰痛などの慢性的な痛みは、様々な原因によって起こることがあります。

当院では、オリジナルのトリガーポイント治療でしつこい慢性治療を短期間で改善することができます。

他院でなかなか改善されない方は、ぜひ一度ご相談ください!

下記のコースより対応しております(^O^)

慢性痛とことん治療コース

 

ライズ5戦5勝5KOの山田洸誓選手にインタビューを致しました! by スペシャリストリサーチ

2018年09月13日(木)

格闘家 山田洸誓選手は、全日本空手道選手権にて2016年、2017年に優勝し2連覇!

立ち技格闘技ライズに参戦し、5戦5勝5KOと連勝記録を伸ばしています。

ライズ5戦後に山田洸誓選手にインタビューを行いました。

詳しくは、下記の その道のプロの裏側・本質をリサーチする『スペシャリストリサーチ』にてご覧ください!

山田洸誓選手インタビュー

 

空手で肘を痛めた女子選手のテーピング

2018年09月12日(水)

空手の稽古中に肘をけられて痛めた選手のテーピングです。

腕が伸びているところに蹴りが入り、伸展を強制され関節を負傷しました。

治療内容は、患部を微弱電流治療器エレサスを使い除痛をし、腕全体の筋緊張を緩和させます。

試合が近いこともあり練習を続けながらの治療となるので、伸展制限をするためのテーピングを施します。

動画にはありませんが、最後に非伸縮性のホワイトテーピングでさらに固定し剥がれないようにラッピングして終了となります。

当院では、スポーツの現場経験のある院長が症状や運動の状況を見て適切なテーピングを施します。

不調を感じながらスポーツをされている方は、ぜひご相談ください。

 

ハイチャージ・ネオ ご好評をいただいております!

2018年09月11日(火)

 

ハイチャージをご利用後の患者様のご感想

10kmを走ってもいつも以上に足も軽く、軽快に走れました!

というご感想をいただきました(*^▽^*)

あのプロ野球選手もご愛用

試合も多くチーム一練習量の多いプロ野球選手が試しに使ってみたところ、疲れで身体がガチガチだったのが全身が緩んでストレッチも簡単に出来たんだそうです。

そして、翌朝の疲労感が全く違って練習もトレーニングもしっかりできたんだそうです。

その後、その選手は個人で購入さました。

ミトコンドリアは細胞の『エネルギー工場』

ミトコンドリアは、エネルギー源となるATP(アデノシン三リン酸)を作り出します。

細胞はこのエネルギーを使って新しい細胞を作ったり、傷ついた細胞を修復したりしています。

身体の老化は細胞が衰えること。

ミトコンドリアの機能が衰えると、エネルギーが十分に作れず、新しい細胞を作ったり、傷ついた細胞を修復したりすることができないため、細胞がどんどん老化してしまいます。

このようにミトコンドリアと老化には深い関係があると考えられています。

痩せたい方にもおすすめ!

全身通電を行うことにより、全身の筋肉を柔軟にして疲労を除去し、ミトコンドリアを活性化することによって基礎代謝を向上させます。

それにより太りにくい体質へと変え、細胞の活性化により美肌効果も期待できます。

 

何もできない休日は!バッティング練習(笑)

2018年09月10日(月)

大雨の休日は、何もできないので子供たちとバッティング練習をすることにしました。

先週行われたマスターズ甲子園2018愛媛県大会開会式後の東西親睦試合では、久しぶりの割にはいい感じで打てたので好調を維持するためにも打ち込みました。

夏休みに世田谷西リトルシニアで教えてもらったことも、しっかりと身体に覚えさせるためにも練習は必要です。

バッティングセンターや自宅でも打ち込みをしましたが、日ごろの加圧トレーニングの効果もあり 以前よりも身体の痛みは少なくなりました。

地味ですが、コツコツと継続してやった甲斐がありますね。

マスターズ甲子園2018愛媛県大会開会式&東西対抗親睦試合!

お盆休みに世田谷西シニアさんでお世話になりました!2018年

 

 

 

ご利用者様の声!加圧トレーニングで体力アップ! #バスケットボール

2018年09月08日(土)

当スタジオで加圧トレーニングをされている方が、久しぶりにバスケットをされたそうです。

いつもは、試合の後半に動けなくなったり、足が痛くなっていたそうなんですが、今回はそういうことが全くなく、意外と動けたんだそうです。

翌日の筋肉痛も少なく、心地よい感じで仕事も問題なくこなせたそうです。

加圧トレーニングだけでは、どのくらい体力がついたかわかりにくいんですが、スポーツをされている方はその差に気づくのが早いんです。

ゴルフの飛距離が伸びた!
ゴルフで後半の疲れが少なくなった!

などの声を多数聞きます。

体力アップ!
競技力アップ!

を考えている方は是非ご利用ください!

 

ハイチャージ・ネオのお試し実施中!

2018年09月07日(金)

スポーツ選手から一般の方まで疲労回復ができるハイチャージネオ!

モードを変えることにより、いろんな症状に対応することができます。

日ごろから練習量が多く疲労が抜け切れないスポーツ選手!

慢性痛でなかなか痛みが取れない方に治癒力アップ!

さらに、微弱電流治療器エレサスとの相性もばっちりです!

期間限定のお試しになりますので、ぜひこの機会にご利用ください(^O^)

次のページへ »

「KAATSU TRAINING」のロゴマークは、KAATSU JAPAN 株式会社の登録商標です。 本文中の加圧トレーニングの表示及び「加圧トレーニング」はKAATSU JAPAN 株式会社の登録商標です。