接骨院・治療のこと

肩こり・腰痛のことなら当院にお任せください!

2018年09月14日(金)

当院では、しつこい肩こりや腰痛の治療も行っております。

厚生労働省認定の国家資格を持つ柔道整復師による治療ですので、安心して受けられます。

肩こりや腰痛などの慢性的な痛みは、様々な原因によって起こることがあります。

当院では、オリジナルのトリガーポイント治療でしつこい慢性治療を短期間で改善することができます。

他院でなかなか改善されない方は、ぜひ一度ご相談ください!

下記のコースより対応しております(^O^)

慢性痛とことん治療コース

 

空手で肘を痛めた女子選手のテーピング

2018年09月12日(水)

空手の稽古中に肘をけられて痛めた選手のテーピングです。

腕が伸びているところに蹴りが入り、伸展を強制され関節を負傷しました。

治療内容は、患部を微弱電流治療器エレサスを使い除痛をし、腕全体の筋緊張を緩和させます。

試合が近いこともあり練習を続けながらの治療となるので、伸展制限をするためのテーピングを施します。

動画にはありませんが、最後に非伸縮性のホワイトテーピングでさらに固定し剥がれないようにラッピングして終了となります。

当院では、スポーツの現場経験のある院長が症状や運動の状況を見て適切なテーピングを施します。

不調を感じながらスポーツをされている方は、ぜひご相談ください。

 

ハイチャージ・ネオ ご好評をいただいております!

2018年09月11日(火)

 

ハイチャージをご利用後の患者様のご感想

10kmを走ってもいつも以上に足も軽く、軽快に走れました!

というご感想をいただきました(*^▽^*)

あのプロ野球選手もご愛用

試合も多くチーム一練習量の多いプロ野球選手が試しに使ってみたところ、疲れで身体がガチガチだったのが全身が緩んでストレッチも簡単に出来たんだそうです。

そして、翌朝の疲労感が全く違って練習もトレーニングもしっかりできたんだそうです。

その後、その選手は個人で購入さました。

ミトコンドリアは細胞の『エネルギー工場』

ミトコンドリアは、エネルギー源となるATP(アデノシン三リン酸)を作り出します。

細胞はこのエネルギーを使って新しい細胞を作ったり、傷ついた細胞を修復したりしています。

身体の老化は細胞が衰えること。

ミトコンドリアの機能が衰えると、エネルギーが十分に作れず、新しい細胞を作ったり、傷ついた細胞を修復したりすることができないため、細胞がどんどん老化してしまいます。

このようにミトコンドリアと老化には深い関係があると考えられています。

痩せたい方にもおすすめ!

全身通電を行うことにより、全身の筋肉を柔軟にして疲労を除去し、ミトコンドリアを活性化することによって基礎代謝を向上させます。

それにより太りにくい体質へと変え、細胞の活性化により美肌効果も期待できます。

 

ハイチャージ・ネオのお試し実施中!

2018年09月07日(金)

スポーツ選手から一般の方まで疲労回復ができるハイチャージネオ!

モードを変えることにより、いろんな症状に対応することができます。

日ごろから練習量が多く疲労が抜け切れないスポーツ選手!

慢性痛でなかなか痛みが取れない方に治癒力アップ!

さらに、微弱電流治療器エレサスとの相性もばっちりです!

期間限定のお試しになりますので、ぜひこの機会にご利用ください(^O^)

アスリートプロメンテコースで最終調整の山田洸誓選手!

2018年09月04日(火)

タイや大阪での修行も順調に終え、最終調整に入った山田洸誓選手です。

激しい修業に耐えるためには、メンテナンスも重要です。

疲労や軽い痛みが残った状態では、激しい修業により痛みが大きくなります。

定期的なメンテナンスで体調を整えることができ、激しいトレーニングにも乗り越えることができます。

スポーツをされる小学生から年配の方までご利用され、ご好評をいただいております。

ぜひ一度お試しください。

アスリートプロメンテコース

山田洸誓選手の対戦相手が決まりました! RISE127 9月16日 @後楽園ホール

タイ チェンマイでの修行の旅!格闘家 山田洸誓選手

接骨院で交通事故の治療をする際、まず病院を受診しましょう!

2018年08月28日(火)

交通事故の治療を接骨院でする場合、まずは病院で診断を受けてからの方がスムーズに治療を受けることができます。

その際、痛みがある個所は必ずドクターに診てもらい診断書に記載してもらいましょう。

さらに、骨折などの大きなけがをされた方は、それ以外の箇所について診断書に記載されていない場合があり、骨折以外の箇所について治療ができないことがあります。

特に大きな病院では、骨折なども手術が必要な場合があり、軽度の頚部捻挫や腰部捻挫は、記載されていないようです。

痛みがある場合は、しっかりとドクターに相談し治療が受けれるように診断書に記載してもらいましょう。

詳しくは下記のページよりお確かめください。

交通事故治療・むち打ち治療

厚生労働大臣認定 柔道整復師の国家資格を有する当院では、交通事故の治療は可能です。

どこで治療するかは患者様が自由に選べます。

損保会社が決めることではありません。

治療費や慰謝料など病院と同じように支払われます。

膝の痛みで正座ができなくなりました。。。

2018年08月25日(土)

膝の痛みが急に強くなり、正座ができなくなったという患者様がいらっしゃいました。

少し膝の曲げ伸ばしをしただけで痛みが強くなり、何かにつかまらなければ床にドスンと座ってしまうようになってしまいました。

痛みが強い場合は、関節を痛めていますので見た目が張れていたり、触ると熱く感じたり、歩くと足を引きずってしまいます。

軽度の痛みでも立ち上がったり座わったりするときに痛みが強くなったり、何かを持たないと立ち上がれなかったりということもあります。

当院では、急性期には健康保険内での治療を行い、時間が経ってしまって慢性化してしまったものも自費治療で対応しております。

治療内容は、電気治療や温熱治療などに加え、緊張して硬くなっている膝周りの筋肉をほぐします。

痛みが軽度のものであれば、一回の治療で痛みを軽減することができますが、変形して曲がってしまった関節は少し時間がかかりますので、状況をご説明して何度か通っていただくことがあります。

痛みを放置する時間が長ければ長いほど、治療期間や治療回数が増えますので、気になる方は是非お早目にご相談ください。

いますぐ、ご自身の保険内容をご確認ください! #交通事故治療 #むち打ち症

2018年08月06日(月)

自賠責保険(いわゆる強制保険)に入っていない車は、車検を通しておらず無保険の車になります。

つまり、その車と事故に遭った場合は、相手からの保証がないことになります。

しかし、自分の保険で人身傷害特約をつけていれば、相手が保険に入っていなくても自分の任意保険で賄うことができます。

詳しくは、ご自身が加入しているなら保険会社さんに問い合わせてください。

 

関連記事はこちら↓↓↓
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15110679/

交通事故治療・むち打ち治療

ランナーに多い膝の痛み ~鵞足炎について~

2018年08月04日(土)

鵞足炎とは?

膝の内側に痛みが出る障害で、過度のランニングや繰り返しジャンプを行うようなスポーツでも起こります。

大腿部(モモの内側)にある縫工筋、薄筋、半腱様筋が膝下の脛骨(すね)に付着していて、その形が鳥の足の形に似ていることから鵞足(がそく)と名付けられました。

原因は?

膝の曲げ伸ばしを繰り返し行った際、鵞足が脛骨の上端とこすれあい痛みを生じます。

・ランニングで後ろに蹴りだす動作。
・サッカーボールを強く蹴った時にその脚を減速する時
・ウォーミングアップ不足
・急になれない長距離を走った
・X脚や回内足などの骨格異常
・シューズ、路面などの練習場所の問題

治療は?

当院では、患部には微弱電流治療器エレサスを使い痛みを軽減させます。

その他、鵞足に付着している縫工筋、薄筋、半腱様筋などの筋の緊張を取ります。

予防法は?

運動前後のストレッチや筋膜リリースなどは、セルフケアとして大切です。

左右のバランスや筋力などをチェックし、バランスを整えます。

時間はかかりますが、脚の運びなども重要です。

 

痛みが改善されない方は、ぜひお早めにご相談ください。

 

過去のブログも参考にご覧になってください

走っている時は痛くないのですが。。。 セミナー質問コーナー

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膝の痛み 成長痛 ~オスグッド・シュラッター病~

2018年08月03日(金)

 

オスグッド・シュラッター病とは?

スポーツ活動をしている子どもに多く、骨が完成していない脛骨粗面(膝のお皿の下の骨で大腿四頭筋が付着しているところ)に日常生活動作やスポーツ活動で大腿四頭筋(モモの前の筋肉)の収縮が脛骨粗面を繰り返し引っぱることで起こる成長痛のことです。

なりやすい時期

小学生から高校生と幅広く、特に10代前半のスポーツ活動をしている男子に多いといわれています。

スポーツでも特にサッカーやバスケ、バレー、野球、テニス、陸上競技など走ったり、ジャンプしたりと足を良く使うものや過度な運動をしている生徒に多く見られます。

症状

運動時に痛み、階段の上り下りなどで膝の周辺や裏側、太ももに痛みを感じます。

原因は主にストレッチ不足や過度な運動によるものです。

痛みがある時は安静にするか、運動制限をする必要があります。

バスケット、サッカー、野球と駅伝など競技を掛け持ちしている生徒に多く見られますので、痛みがある場合は休みましょう!

当院の治療法

痛みが出たらしばらくは安静にし、早めにご相談ください。

痛みが強い場合や、どうしても運動をしなければいけない場合はテーピングをして負担を軽減させたり、微弱電流治療器エレサスなどを使い痛みを取ります。

上記の図のトリガーポイントを使い、関係している筋肉を治療することで治療効果を上げます。

予防方法

運動後にアイシングをすることで炎症を抑えることができます。

またウォーミングアップやクールダウンなどストレッチをしっかり行うことが重要です。

※患部の痛みが強い場合は、ストレッチは中止してください。

痛みが強くなってしまうと治療期間が長くなり、運動制限をしなければなりません。

成長痛だから。。。

まだそんなに痛くないから。。。

と軽く見ず、早めにご相談ください。

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