接骨院・治療のこと

新居浜で踵(かかと)が痛い方へ|朝の一歩目がつらい足底筋膜炎とは

2025年12月17日(水)

新居浜で踵(かかと)の痛みにお悩みの方へ

「朝起きて最初の一歩が痛い」
「しばらく歩くと少し楽になるけど、また痛くなる」

このような踵の痛みでお困りの方は、
足底筋膜炎の可能性があります。

新居浜でも、立ち仕事や歩く時間が長い一般の方から、
このようなご相談が多く寄せられています。

足底筋膜炎とは?

足底筋膜炎とは、
踵の骨から足指の付け根まで伸びる「足底筋膜」に負担がかかり、炎症や微細な損傷が起こる状態です。

足底筋膜は、

・足のアーチを支える
・歩行時の衝撃を吸収する

という重要な役割を持っています。

新居浜で足底筋膜炎が多い理由

新居浜では、

・立ち仕事が多い
・工場勤務や販売・医療・介護職
・硬い床で長時間過ごす

といった生活環境の方が多く、
足底筋膜に負担がかかりやすい条件がそろっています。

また、中高年になると

・ふくらはぎの柔軟性低下
・体重の変化
・足のアーチ機能低下

なども重なり、発症しやすくなります。

足底筋膜炎の主な症状

☑朝起きて最初の一歩が強く痛む
☑歩いているうちに少し楽になる
☑踵の少し前(内側)が痛い
☑押すとピンポイントで痛む

「特に運動はしていないのに痛くなった」という方も少なくありません。

ヒールパッド病との違い

踵の痛みには、**ヒールパッド病(踵の脂肪体炎)**という別の原因もあります。

●足底筋膜炎
 → 踵の前内側が痛い、朝の一歩目が辛い

●ヒールパッド病
 → 踵の真下が痛い、立っている時間が長いほど辛い

原因が違うため、対処法も変わります

その踵の痛み、原因は「クッションの低下」かもしれません|踵の脂肪体炎(ヒールパッド病)

放置するとどうなる?

足底筋膜炎を放置すると、

・痛みが慢性化する
・朝の痛みが長引く
・歩き方が変わり、膝や腰に負担がかかる

といった二次的な不調につながることもあります。

当院での足底筋膜炎への対応

当院では、足底だけを見るのではなく、

✅足底筋膜への負担を減らす施術
✅ふくらはぎ・アキレス腱の調整
✅足関節・足部バランスの評価
✅テーピングや生活指導

を行い、根本的な負担の軽減を目指します。

このような方はご相談ください

👉新居浜で踵の痛みが続いている
👉朝の一歩目が特につらい
👉レントゲンでは異常がなかった
👉足底筋膜炎と言われたが改善しない

踵の痛みは、早めの対応が改善への近道です。

まとめ

足底筋膜炎は、
日常生活の積み重ねによって起こる踵の痛みです。

新居浜で踵の痛みにお悩みの方は、
一人で悩まず、早めにご相談ください。

セルフケアとテーピング!

下記のブログでセルフケアの方法とテーピングについて説明していますので、こちらも併せてご覧ください!
👇👇👇

ランナーに多い足底筋膜炎のセルフケアとテーピング

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

その踵の痛み、原因は「クッションの低下」かもしれません|踵の脂肪体炎(ヒールパッド病)

2025年12月17日(水)

新居浜で踵(かかと)の痛みにお悩みの方へ

中高年の一般女性の方が
「最近、踵が痛くて…」
と来院されるケースは、新居浜でも非常に多くなっています。

特に
立ち仕事が多く、ここ最近になって徐々に痛みが出てきた
という方は注意が必要です。

実際に診てみると、踵の真下を押したときに痛みが出ることが多く、この場合に考えられるのが
**踵の脂肪体炎(ヒールパッド病)**です。

踵の痛みとしてよく知られている「足底筋膜炎」とは、痛む場所が微妙に異なります
この違いを正しく見極め、テーピングや施術によって踵への負担を軽減することで、痛みの改善が期待できます。

ヒールパッド病(踵の脂肪体炎)とは?

踵の裏には、歩く・立つといった動作の衝撃を吸収する
**脂肪体(ヒールパッド)**というクッションがあります。

このクッションが、

・加齢
・長時間の立ち仕事
・硬い床での作業
・クッション性の少ない靴

などの影響により、薄くなったり・ずれてしまうことで、踵の真下に負担が集中し痛みが出る状態を
ヒールパッド病と呼びます。

新居浜で立ち仕事の女性に多い理由

新居浜では、

・工場勤務
・販売・接客業
・医療・介護職

など、長時間立ちっぱなしになりやすいお仕事をされている方が多くいらっしゃいます。

その結果、踵のクッション機能が少しずつ低下し、
「気づいたら踵が痛くなっていた」
というケースが少なくありません。

足底筋膜炎との違いは「痛む場所」

踵の痛みで混同されやすいのが足底筋膜炎です。

痛みの出方の違い

●ヒールパッド病
 踵のど真ん中(真下)を押すと鈍い痛み
 立っている時間が長いほど辛い

●足底筋膜炎
 踵の少し前(内側)に鋭い痛み
 朝起きて最初の一歩が特に痛い

原因が異なるため、対処法も変わります
▶︎ 足底筋膜炎についてはこちら

新居浜で踵(かかと)が痛い方へ|朝の一歩目がつらい足底筋膜炎とは

放置するとどうなる?

ヒールパッド病は、放置すると

☑慢性的な踵の痛み
☑仕事中ずっと違和感がある
☑歩き方が崩れて膝や腰に負担

といった二次的な不調につながることもあります。

当院での踵の痛みへの対応

当院では、踵の痛みに対して

✅踵への負担を軽減するテーピング
✅脂肪体を安定させる施術
✅ふくらはぎ・足部バランスの調整
✅靴やインソールのアドバイス

を行い、踵に集中している負担を分散させていきます。

骨に異常がない踵の痛みでも、適切なケアで改善するケースは多くあります。

このような方はご相談ください

✅新居浜で踵の痛みに悩んでいる
✅立ち仕事で踵がズーンと痛む
✅足底筋膜炎と言われたが改善しない
✅レントゲンでは異常がなかった

踵の痛みは、早めの対処が改善への近道です。

まとめ

踵の痛みは
骨や筋膜だけが原因とは限りません。

踵のクッション機能が低下して起こる
**ヒールパッド病(踵の脂肪体炎)**は、
正しく評価し、負担を減らすことで改善が期待できます。

新居浜で踵の痛みでお困りの方は、
お気軽にご相談ください。

よくある質問(Q&A)

Q1. 踵の痛みは放っておいても治りますか?

軽い症状であれば一時的に楽になることもありますが、
ヒールパッド病は 立ち仕事や生活環境が変わらない限り再発しやすい のが特徴です。
早めに踵への負担を減らすことが大切です。

Q2. 足底筋膜炎と言われましたが違うこともありますか?

はい、あります。
実際には 足底筋膜炎とヒールパッド病が混在している ケースも多く、
痛む場所や生活背景をしっかり確認することが重要です。

Q3. レントゲンで異常がないと言われました

ヒールパッド病は 骨の異常ではないため、レントゲンでは写りません
踵のクッション機能の低下が原因のため、画像検査では分かりにくい痛みです。

Q4. テーピングだけで良くなりますか?

テーピングは 痛みを軽減する有効な手段ですが、
靴・立ち方・足のバランスなどを合わせて調整することで、より改善しやすくなります。

Q5. どのタイミングで相談すればいいですか?

✅1〜2週間以上続く
✅立っているとどんどん痛くなる
✅朝より夕方の方が辛い

このような場合は、早めのご相談をおすすめします。

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

【アキレス腱の脂肪体(ケーガース脂肪体)とは?】見落とされがちな“痛みの原因”を専門家がわかりやすく解説します

2025年11月14日(金)

先日のエコー検診の際、少し時間があったので、松山市で開業されている森本先生に右足首の状態を診てもらいました。

というのも、3月に痛めた左膝がようやく回復し、テニスや野球に復帰した頃から、今度は昔からの古傷である右足首に少しずつ痛みが出てきていたからです。

徐々に良くはなっていたものの、「今どんな状態なのか」を一度しっかり確認したいと思っていました。

エコーで前距骨靱帯などをチェックしたところ大きな問題はありませんでしたが、痛みが後方に出ていることを伝えると、森本先生がアキレス腱まわりの“脂肪体”を詳しく診てくれました。

その結果、この脂肪体の“動きの悪さ”が痛みの一因になっていることが判明。
腱そのものに異常がなくても、脂肪体が固まったり動かなくなることで痛みが発生することがあると改めて実感しました。

野球肘エコー検診 四国中央市スポーツ少年団秋季大会2024

アキレス腱のそばにある「脂肪体」ってなに?

かかとの後ろにある太い腱 ―― それが「アキレス腱」です。
そのすぐ前方には 「ケーガース脂肪体(Kager’s fat pad)」 と呼ばれる柔らかいクッションのような組織があります。

【脂肪体の主な役割】

●アキレス腱と骨の間で クッションの役割 をして摩擦を減らす
●腱がスムーズに動くための 潤滑機能
●神経や血管が多く、痛みのセンサー の役割も持つ

「ただの脂肪」ではなく、アキレス腱を守る大事なサポーターなんです。

脂肪体の動きが悪くなるとどうなる?

スポーツでジャンプや走行を繰り返すと、脂肪体が挟まれたり、炎症を起こすことがあります。
その結果…

●アキレス腱の周りが ズキズキ痛む
●動き始めや運動後に 違和感・腫れ を感じる

靱帯や腱には異常がないのに痛みが続く場合、実はこの脂肪体が原因のケースも多いんです。

特に アキレス腱炎・アキレス腱周囲炎 と症状が似ているため、見逃されやすい部分でもあります。

🦵 ケーガース脂肪体の痛みはどんな人に多い?

🎾 ① 多いスポーツ

ジャンプやダッシュが多い競技に発生しやすい傾向があります。

🏀バスケットボール
🏐バレーボール
🏃‍♂️陸上(短距離・跳躍)
⚽️サッカー・フットサル
🎾テニス
🏃ランニング(特にヒールストライクの人)

※「アキレス腱炎だと思っていたら、実は脂肪体の炎症だった」という例はランナーに特に多いです。

 ② 多い年代👶

・中高生〜40代のスポーツ愛好家が中心
・ジャンプ・ダッシュが多い部活生にも多い
・40〜60代の“久しぶりに運動再開組”でも発生

③ 性別の傾向👨‍🦰👩 

性差は大きくありませんが、

・男性→ジャンプ・走る競技が多い、体重が重い、下腿が硬い
・女性→バレー・ダンス・バスケなどで発生例あり

どちらにも起こりうる障害です。

痛みを防ぐためのケアのポイント

脂肪体の炎症を予防するには、アキレス腱への負担を減らすことが重要です。

✅運動前後の ふくらはぎストレッチ
✅運動後や痛みが強いときは アイシング
✅痛みが続く場合は、無理をせず専門家へ相談

「アキレス腱が痛い=腱の問題」と思いがちですが、実は脂肪体が原因であることもしばしばあります。

まとめ

アキレス腱の前にある ケーガース脂肪体 は、衝撃を和らげ、アキレス腱の動きをスムーズにする大切な組織です。
しかし、動きが悪くなったり炎症を起こすと、腱には異常がないのに痛みが続くことがあります。

運動をする方はもちろん、日常生活で足に負担がかかりやすい方も、アキレス腱と脂肪体を意識したケアが大切です。

もしアキレス腱まわりの痛みが長引く場合は、
「脂肪体の動き」もチェックしてみることをおすすめします😊

当院で行っている治療について

痛みをできるだけ早く取り除くためには、患部へ直接アプローチすることが重要です。
当院ではまず、アキレス腱まわりや脂肪体の 組織の硬さを改善するために手技療法 を行い、動きが悪くなっている部分を丁寧にほぐしていきます。

さらに、微弱電流治療器「エレサス」 を使用して、

✅血流の促進
✅組織の修復サポート
✅痛みの軽減

といった効果を高めることで、より早い回復につなげていきます。

突然の痛み!長引く痛み!に困っていませんか?~微弱電流治療器エレサス~

アキレス腱炎の詳しい解説はこちらからご覧ください

アキレス腱まわりの痛みは、脂肪体だけでなくアキレス腱そのものの炎症が原因の場合もあります。

マラソン初心者からサブ3ランナーまで注意!アキレス腱痛の正しい対策

かかとの痛みでサッカー少年が来院されました!~アキレス腱付着部の痛み~

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

「走りたいのに痛い…」サッカーを頑張る子どもの踵の痛み『シーバー病』と上手な向き合い方

2025年11月13日(木)

サッカーが大好きな子どもは、本当に一生懸命ですよね。
気がつけば誰よりも走って、誰よりもボールを追いかけている。
そんな姿はとても頼もしいものです。

ですが、そういった子どもほど 練習量が増えやすい 傾向があります。
さらに、学年の枠を超えて上のカテゴリーで練習に参加したり、小学生なら 陸上記録会、中学生なら 駅伝シーズン など、時期によって走る量が一気に増えることもあります。

普段は問題なくても、こうした イレギュラーな練習量の増加 によって、身体が追いつかず 踵(かかと)に痛み が出ることがあります。

それが、今回のテーマとなる
シーバー病(踵骨骨端症) です。

シーバー病とは?

シーバー病は、成長期の子どもに多い かかとの成長部分に炎症が起きる症状 です。

成長期のかかとの骨はまだ柔らかく、そこに 走る・ジャンプ・ダッシュ・キック といった動作が繰り返されることで、ふくらはぎ → アキレス腱 → かかとの骨 に引っぱる力がかかり、痛みが出ます。

特に サッカー・陸上・バスケ など、走る機会が多い子に多発します。

こんな症状がみられたら注意

●走ると踵がズキッと痛む
●練習の後半になると痛みが強くなる
●朝起きたときに痛みを感じる
●つま先立ちやジャンプが痛い
●かかとの後ろを押すと痛い

片足でも両足でも起こります。

「成長痛だからそのうち治る」はちょっと違います

もちろん成長とともに落ち着くことは多いです。
しかし、痛みを我慢して続けてしまうと、

●走り方・フォームが崩れる
●膝や股関節、腰に負担が広がる
●プレースピードが落ちる

といった 二次的な痛みやパフォーマンス低下 につながります。

子どもは「痛い」と言いながらも 頑張り続けようとする ので、
まわりの大人が気づいてあげることがとても大切です。

改善のポイントは「ふくらはぎ」と「足のアーチ」

痛みが出ているのはかかとですが、
原因は ふくらはぎの硬さ足のアーチ機能の低下 にあることが多いです。

ケアの大まかな方向性

✅練習量のコントロール(いったん負荷を調整する)
✅ふくらはぎのストレッチ
✅足裏(足底筋)のほぐし
✅かかとパッド・インソールで着地衝撃をサポート
✅動き・ステップ・走り方の見直し

「痛いところを押す」だけでは改善しにくい症状です。
からだ全体の使い方 まで見ていくことが必要になります。

自宅でできる簡単ケア

① ふくらはぎストレッチ

お風呂上がりと運動後に、20秒 × 3回

② 足裏をテニスボールで転がす

足のアーチの働きが良くなります。

③ 練習後にアイシング(10〜15分)

炎症を長引かせないことが回復のポイント。

優しくサポートしながら、しっかり回復へ

子どもたちは「まだ走りたい」という気持ちを強く持っています。
その気持ちを尊重しながらも、
長く好きなスポーツを続けていける体作り が大切です。

当院では、
「休ませるだけでなく、再発しないためのケアと使い方」
まで含めてサポートしています。

もし、

✅痛みが長引いている
✅練習を休ませるべきか迷っている
✅走り方・フォームが気になる

という場合は、いつでも気軽にご相談くださいね 😊

\ラインで相談だけでも大丈夫です/

「無理なくプレーを続けながら回復していく」 方法を、
お子さんの状態に合わせて一緒に考えます。

→(内部リンク)オスグッド病についての解説はこちら

ちなみに、今回取り上げたシーバー病と同じように、
成長期には 膝の痛み「オスグッド病」 もとても多い症状です。
サッカーやバスケ、部活を頑張る子どもに多く、こちらも 無理を続けると長引きやすい のが特徴です。

オスグッドの原因やケア方法を、こちらの記事で詳しく解説しています

【保存版】オスグッド病(成長期の膝の痛み)の治療と運動療法プログラム 導入文

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^▽^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

交通事故治療は接骨院でも可能です

2025年11月07日(金)

交通事故後のむち打ち症や、首・肩・腰の痛みは、レントゲンでは異常が見つからないことが少なくありません。そういった痛みは、筋肉の緊張やコリが関係していることがあり、病院での電気治療や湿布だけでは改善が不十分な場合もあります。

実は、交通事故によるケガの治療は、病院の紹介がなくても接骨院で行うことができ、患者様が治療先を自由に選ぶ権利も法律で認められています。

保険会社や医療機関から「同意が必要です」と言われても、あきらめる必要はありません。

むち打ち症に多い「筋肉のこわばり」とは?

交通事故で頭や身体が大きく揺さぶられると、首や背中の筋肉に強い負担がかかります。

外見では分からなくても、筋肉が過度に緊張したり、しこり(筋硬結)ができることで、痛みや重だるさ、頭痛、倦怠感などが続くことがあります。

当院が行うトリガーポイントを使った施術について

当院では、筋肉のコリや緊張を確認しながら、痛みの原因に関係していると考えられるポイントに丁寧にアプローチします。

トリガーポイントとは?

筋肉に強いコリや緊張ができると、痛みを感じる場所と原因となっている場所が異なることがあります。この「原因となるポイント」をトリガーポイントと呼ぶ考え方があります。

例えば、首の奥にコリがあっても、肩や背中に痛みが出ることがあるように、身体はつながって動き、影響し合っています。当院では、このつながりに注目して施術を行います。

※トリガーポイントは、施術を組み立てる上での考え方のひとつであり、効果には個人差があります。

東洋医学のツボ刺激との組み合わせ

当院では、トリガーポイントだけでなく、東洋医学のツボ刺激も取り入れ、筋緊張の緩和や血流の改善を目指しています。

やさしい圧で行うため、初めての方でも安心して受けていただけます。

「見えない痛み」こそ丁寧なケアが大切です

骨折や手術が必要なケガは目に見えて分かりますが、むち打ち症や腰部捻挫のようなケガは、本人にしか痛みが分からないものです。

「時間が経てばよくなるだろう」と放置すると、慢性化する場合もあります。

現在治療していても改善していない方へ

・通院しているがなかなか良くならない
・湿布と痛み止めだけで変化がない
・首や背中の重だるさがとれない

という方は、一度ご相談ください。状態を丁寧に確認し、あなたに合ったケアをご提案いたします。

【交通事故に遭われた方へ】接骨院での治療は自賠責保険で窓口負担“0円”です

お問い合わせ・ご相談はこちら

お気軽にお電話またはLINEからお問い合わせください。

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

【交通事故に遭われた方へ】接骨院での治療は自賠責保険で窓口負担“0円”です

2025年11月07日(金)

交通事故は多くの方にとって、突然で予期せぬ出来事です。
「どうすればいいかわからない…」
「病院と接骨院はどちらに行けばいいの?」
「治療費はどうなるの?」

といった不安や疑問が出てくるのは当然のことです。

こんどう接骨院では、交通事故に伴うケガ(むち打ち・首・肩・腰の痛みなど)に対する専門的な施術を行っています。
また、自賠責保険が適用される場合、治療費の窓口負担は原則“0円”です。
(※示談前・保険適用範囲内の場合)

「まずは相談だけ」という段階でもお気軽にお問い合わせください。

✅ まず最初に行うことは「保険会社へ通院先の連絡」

交通事故に遭われた際、治療を開始する前に
保険会社へ「こんどう接骨院に通院します」と伝えてください。

これだけでOKです。

その後、保険会社から当院へ連絡が入り、通院や請求の手続きがスムーズに進みます。

また、後日「同意書」の書類が届くことがあります。
これは、保険会社が当院と治療内容・請求書をやり取りできるようにするための書類ですので、届いたら早めにご記入ください。

✅ 病院での検査もあわせて受けましょう(併院OK)

接骨院のみの通院でも治療は可能ですが、
事故直後に病院でレントゲンなどの検査・診断を受けておくことをおすすめします。

その理由は、

●医学的な診断記録が残ると治療がスムーズ
●痛みの証明につながる
●後から症状が強くなった場合の対応が可能になる

ためです。

🔍 注意ポイント

診察時は痛みがある場所をすべて伝えることが非常に重要です。

「あとから痛くなってきた…」
という場合でも、事故との関係性を証明できないと治療の対象外になることがあります。

✅ こんどう接骨院での交通事故治療の流れ

ステップ 内容
① カウンセリング 事故状況・痛む場所・日常動作で困ることを確認
② 評価(検査) 関節・筋肉・神経の状態を丁寧にチェック
③ 初期施術 アイシング・温熱・電気治療・手技
④ 症状に合わせた治療計画 状態に応じたオーダーメイド施術・エレサス(微弱電流治療)
⑤ 改善→再発予防へ移行 姿勢改善・身体の使い方・筋力バランスの調整・軽い運動療法

当院では、痛みの緩和だけでなく、再発しにくい身体づくりを大切にしています。

✅ 必要に応じて専門家との連携も可能です

交通事故では、
・保険会社とのやり取り
・通院頻度や治療期間
・書類の確認
など、悩む場面が多いものです。

当院では、必要に応じて
交通事故に詳しい弁護士・行政書士をご紹介できます。
(※希望される方のみ。強制はありません)

「わからないことがあっても一人で抱え込まなくて大丈夫」です。

✅ まずはご相談ください

交通事故による痛みは、早期の対応が回復の鍵になります。
「大丈夫だと思って放置した結果、慢性化してしまった…」というケースも少なくありません。

不安なことがありましたら、お気軽にご相談ください😊
あなたの身体がしっかり回復するようサポートいたします。

交通事故治療・むち打ち治療

交通事故治療は接骨院でも可能です

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

【肩甲骨の動きを良くして、水泳選手のようなしなやかな動きへ】

2025年10月29日(水)

水泳選手の泳ぎを見ていると、腕や肩の動きがとても柔らかく見えますよね。
そのため「水泳をすると肩が柔らかくなるんでしょ?」と聞かれることも多いです。

実は、水泳をしているから肩が柔らかいのではなく「肩関節」や「肩甲骨(けんこうこつ)」の動きをよくするためのストレッチやモビリティトレーニング日常的にしっかり行っているからなんです。

🦴 肩甲骨ってどんな役割があるの?

肩甲骨は背中の左右にある三角形の骨で、腕の動きを支える「土台」のような存在です。
実はこの骨、背中の骨(肋骨)とは直接くっついていません
筋肉によって支えられて“浮いている”ような構造になっているんです。

つまり、肩甲骨は筋肉によって自由に動ける反面、
その筋肉が硬くなったり、うまく働かなくなったりすると動きが悪くなる、という特徴があります。

💡 肩甲骨は6方向に動く!

肩甲骨は、ただ上下に動くわけではありません。
主に以下のような6つの方向に動いて、腕の動きを助けています。

肩甲骨の動き イメージ 主な働き
上方回旋 腕を上に上げるとき バタフライやクロールでの腕の挙上
下方回旋 腕を下ろすとき 水を押し切る動作
内転 背骨に寄せる動き 背泳ぎなどで肩甲骨を寄せる
外転 肩甲骨を開く動き クロールで腕を前に伸ばす
挙上 肩をすくめる動き スタート姿勢や呼吸動作の安定
下制 肩を下げる動き 水を押す・支える動作

このように、肩甲骨がなめらかに動くことで、
腕がスムーズに回り、しなやかで力強いストロークが生まれるのです。

🏊‍♀️ なぜ水泳選手の肩はしなやかに見えるのか?

水泳選手は日頃から「肩甲骨の動き」を意識したトレーニングを行っています。
たとえば、

✅背中のストレッチ(広背筋・菱形筋・前鋸筋など)
✅胸の筋肉をゆるめるストレッチ(小胸筋など)
✅肩甲骨を滑らかに動かすモビリティエクササイズ

これらを日々行うことで、肩甲骨と肩関節がスムーズに連動し、
腕の動きがより大きく、効率的になるのです。

💪 肩甲骨の動きを良くするとどうなる?

⭕️肩の可動域が広がる
⭕️ストロークが滑らかになる
⭕️肩の痛みやケガの予防になる
⭕️呼吸がしやすくなる(胸郭が動く)
⭕️姿勢の改善にもつながる

つまり、水泳のパフォーマンスだけでなく、
日常生活の「肩こり・猫背・呼吸の浅さ」などの改善にも役立ちます。

🧘‍♂️ 肩甲骨をやわらかくするためのケア

生まれつきの柔軟性に個人差はありますが、
肩甲骨の周りに付いている筋肉をストレッチしたり、
筋肉の動きを整える施術を受けることで、誰でも肩の動きは変わっていきます。

💆‍♀️ 当院の「スイマー専用アスリートプロメンテコース」

当院では、水泳選手のパフォーマンス維持や疲労回復を目的に、
肩甲骨まわりの筋肉バランスを整える施術を行っています。

大会前の調整や合宿後のリカバリー、肩の痛み予防にもおすすめです。

アスリートプロメンテコース

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

【保存版】オスグッド病(成長期の膝の痛み)の治療と運動療法プログラム 導入文

2025年09月18日(木)

「膝のお皿の下が痛い」「ジャンプすると膝下が腫れてくる」──成長期の子どもに多い膝の痛みが オスグッド病(オスグッド・シュラッター病) です。
スポーツを頑張る子どもたちにとっては、練習や試合を休まなければならず、とても辛い症状です。

この記事では、オスグッドの原因や症状をわかりやすく解説し、当院で行っている治療法や、自宅でもできる運動療法(リハビリプログラム)をご紹介します。

オスグッドとは?原因と症状

オスグッドは成長期(小学生〜高校生)に多く見られる膝の障害です。
走る・跳ぶといった動作を繰り返すことで、太ももの筋肉(大腿四頭筋)が硬くなり、膝下の骨(脛骨粗面)を強く引っ張ることで炎症が起こります。

〇主な症状:膝下の腫れ・痛み
〇発症しやすいスポーツ:バスケットボール、サッカー、バレーボール、陸上競技 など

「成長期だから仕方ない」と思われがちですが、適切な治療と運動療法で改善・再発予防が可能です。

当院での治療方法

✅ 微弱電流治療器(エレサス)
炎症や痛みを和らげ、自然治癒を促進します。

✅ 手技療法(トリガーポイント療法)
太ももやふくらはぎの筋肉をほぐし、柔軟性を改善します。

✅ テーピング療法
スポーツ中の膝への負担を軽減し、安心してプレーできます。

✅ 加圧リハビリ
血流を改善し、筋肉を安全に鍛えながら回復をサポートします。

運動療法プログラム(リハビリの流れ)例

フェーズ1:痛みが強い時期

・安静+アイシング
・太ももやお尻のストレッチ
・軽い体幹トレーニング

フェーズ2:痛みが落ち着いてきたら

・弱めのスクワット
・ヒップリフト
・チューブを使った筋トレ

フェーズ3:復帰準備期

・片足スクワット
・ランジ動作
・ジャンプ基礎練習

フェーズ4:競技復帰期

・スプリント練習
・ジャンプや切り返しなどスポーツ特有の動作

自宅でできるセルフケアのポイント

✅練習後は必ずストレッチを行う
✅無理してプレーせず、痛みがあるときは休む
✅保護者の方も「膝下の腫れ」「歩き方の変化」に気づいたら早めに受診

治療期間と効果の目安

軽症:2〜4週間で改善
中等度:1〜3か月で競技復帰
重症:3か月以上かかる場合もあるが、適切な治療で回復可能

まとめ:早期治療と正しいリハビリでスポーツ復帰を

オスグッドは「成長期の宿命」と思われがちですが、放置すると長引いたり再発したりするリスクがあります。
当院では治療と運動療法を組み合わせて、早期回復と再発予防を目指しています。

「膝が痛くて練習ができない」「早く試合に復帰したい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

→(内部リンク)シーバー病の解説はこちら

そして、成長期のスポーツ障害でもう一つ気をつけたいのが、
かかとの痛み「シーバー病(成長期のかかとの炎症)」 です。
サッカーや陸上など、走る動作が多い子どもに特に見られ、
一気に練習量が増えた時期に発症しやすい特徴があります。

シーバー病の原因やケア方法については、こちらの記事でわかりやすく解説しています

「走りたいのに痛い…」サッカーを頑張る子どもの踵の痛み『シーバー病』と上手な向き合い方

こんどう接骨院からのお知らせ

当院は 愛媛県新居浜市 にある「こんどう接骨院」です。
地域の子どもたちやスポーツ愛好家の皆さまが、安心して競技や運動を続けられるよう、オスグッドをはじめとする成長期の膝の痛みに対して専門的な治療と運動療法を行っています。

「部活で膝が痛いけど、休みたくない」
「大会に向けて早く治したい」
「再発しない方法を知りたい」

そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。

📍 所在地:愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
📞 お問い合わせ:0897-35-1511
🌐 ホームページ:こんどう接骨院公式サイト

新居浜市・西条市・四国中央市エリアからも多くの患者さまがご来院されています。
オスグッドの治療や再発予防でお困りの方は、お気軽にお問い合わせください。

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

スポーツ選手のふくらはぎケアとテーピングの重要性

2025年09月18日(木)

ランニングやサッカー、バスケットボールなど、スポーツを続けていると「ふくらはぎの違和感」を感じることは珍しくありません。

日常生活では痛みを感じなくても、走ったりジャンプをしたりすると痛みが出る ―― そんなケースは多いですよね。

テーピングの役割

違和感や軽い痛みがあるときにテーピングを行うと、筋肉や関節への負担を軽減し、パフォーマンスを維持しながら練習を続けることができます。

特に、ふくらはぎは走る・跳ぶといった動作の中で酷使されやすい部位。テーピングによって筋肉や腱をサポートすることで、余計なストレスを和らげることができるんです。

「まだ大丈夫」と放置しないこと

「痛みが強くないから」「少し違和感があるだけだから」とそのまま練習を続けてしまう方もいます。

しかし、違和感がある状態で無理をすると、症状が悪化し、結果的に走れなくなったり、治療期間が長引いたりすることにつながります。

サポーターだけでごまかすのではなく、まずは治療で患部の状態を整えながら、必要に応じてテーピングを活用することが大切です。

走り込みの季節だからこそ

暑さが和らいでくると、マラソン大会やシーズンに向けて走り込みやトレーニングが本格化する時期ですよね。

脚のコンディションが悪いままでは練習の効率が落ちるだけでなく、肉離れなど大きなケガにつながるリスクもあります。

違和感を感じたら早めに治療・ケアを行い、テーピングをうまく取り入れて、安心して練習を継続していきましょう。

🎥 当院ではふくらはぎのテーピング方法も動画でご紹介しています🙆‍♂️
ぜひ参考にしていただき、日々の練習や試合に活かしてください😊

※動画のタイトルは『アキレス腱付着部の痛み(アキレス腱滑液包炎)のテーピング』とありますが、ふくらはぎに関係している痛みに使うことができます!

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

眼精疲労と首こり・肩こりの関係|デスクワーク疲れの原因とは?

2025年09月09日(火)

長い時間パソコンやスマホを見ていると、「目がしんどいなぁ」と感じることありませんか?
実はその疲れ、目だけでなく首や肩のコリからきていることも多いんです。

首や肩がこってしまう理由

人の頭はボーリングの球くらいの重さがあります。
その重さを首がずっと支えていると、どうしても筋肉に負担がかかってしまいます。
もし重い荷物を長時間手で持っていたら腕が痛くなりますよね?

首や肩も同じで、同じ姿勢が続くとコリやだるさにつながるんです。

コリをほぐすには?

・お風呂でゆっくり温まる
・首や肩を軽くストレッチする
・肩甲骨を大きく動かす運動を取り入れる

首の筋肉は背中にもつながっているので、肩甲骨をしっかり動かすと首や肩もスッキリしやすいですよ。

実は手や腕の疲れも関係あり!

パソコン作業では、マウスを持つ手や腕がずっと同じ姿勢になりがちです。自分では気づきにくいのですが、触ってみると意外と張っていることも…。
この疲れが積み重なることで、肩こりや目の疲れにつながってしまいます。
手や腕のストレッチやツボ押しでリフレッシュしてみましょう。

当院でできること

当院では「トリガーポイント」と呼ばれるポイントを活用した治療で、首・肩のコリや慢性的な疲れを改善しています。

👉 慢性痛とことん治療コース でしっかり対応していますので、首や肩の疲れ、眼精疲労でお悩みの方はお気軽にご相談ください😊

慢性痛とことん治療コース

友だち追加
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^▽^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!

✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング

これらのお悩みをワンストップで解決します💪

現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪

健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪

〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。

次のページへ »

「KAATSU TRAINING」のロゴマークは、KAATSU JAPAN 株式会社の登録商標です。 本文中の加圧トレーニングの表示及び「加圧トレーニング」はKAATSU JAPAN 株式会社の登録商標です。