突き指損傷には微弱電流治療器エレサスがいい!

2018年07月27日(金)

先日、中学県総体にバスケットボールで出場する男子生徒が来院されました。

人差し指のこぶしのところに腫れがあり、しっかりと握れない状態でした。

微弱電流治療器エレサスで治療すると、まだ少し痛みが残るものの徐々に握れるようになりました。

3回の治療でしっかりと握れるようになり、テーピングをしながら県総体には間に合いました。

突き指やねんざなどのケガは程度にもよりますが、早めに治療することで痛みを早くとることができます。

そして、突き指などの指の痛みは取れづらいことが多く、可動範囲もしっかりと最後まで握れないと言われる方が多くいらっしゃいます。

痛みを長い間放置しておくと、痛みを摂るのにも時間がかかることが多いので、痛みが気になる方はお早めにご相談ください。



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