物損事故と人身事故について

2018年06月20日(水)

最近、交通事故の治療で『人身事故』ではなく、『物損事故』で治療に来られる患者様が増えています。

『物損事故』とは、物が損害を受けた場合のことで、車が破損したり、店舗や自宅の塀、ガードレールなどが壊れただけのケースでは、物損事故になります。

『人身事故』とは、交通事故で被害者がケガをしたり、死亡した場合のことで、車や物が壊れていても人が傷ついたら人身事故になるんです。

相手側の損保会社から『物損にしても保証は変わらない』と言われて、軽微な事故であれば言われたようにするケースが多いようです。

本当にそうでしょうか?

当院では、交通事故専門の弁護士や行政書士との連携を取り、示談前に相談することができます。

無料相談会も開催しておりますので、ぜひご相談ください。

 



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