【患者様の声】フルマラソン後のダメージ…エレサス治療でハーフマラソン完走!
更新日:2026年3月16日

マラソン大会後にダメージが残ったことがなかったのに…
いつもはしっかり走り込んでフルマラソンの大会に出場しています。
しかし今回は故障の為、完全に練習不足の状態での出場となってしまい、不安いっぱいでした。
ダメージが出そうな箇所には事前に近藤先生にテーピングしてもらっていた事もあり、何とかゴールする事ができました。
ところが今回は違いました…。
今までは大会後にダメージが残ることなんてなかったのですが、ゴール直後から故障箇所が痛み始めてしまいました(´;ω;`)
すぐに接骨院で購入していた粘土シップを貼って帰宅。
すると翌日には体もだるく微熱もあり、きっと故障箇所をかばいながら走っていたんだと思います。
普段は何ともないのに、いろんな所がパンパンに張り、両足ともにむくみもひどい状態…。
「練習不足で走るとこうなるんだ」と実感しました(>_<)
しかも1週間後には激坂のハーフマラソンを控えていたのですが、この状態では出場は絶望的…。
少しでも何とかしたいと思い、メンテナンスをお願いしました。
エレサスで全身通電
脚を引きずりながら接骨院に行って診てもらうと、走った直後で全身のダメージがかなり強い状態とのことでした。
そのため
「今日はエレサスで全身通電をして、スキンストレッチで軽く筋膜を整えましょう。しっかりほぐすマッサージは2~3日後の方がいい」
ということになりました。
エレサスで足首や膝など局所的な治療は何度もしてもらっていますが、全身通電は初めて✨
エレサス自体は無痛なので通電中は特に何も感じませんが、終わって立ち上がると
体が軽い!✨
故障した脚はまだ痛く、かばいながら歩く状態でしたが、翌朝起きた時にはさらに体が軽くなり、熱も下がっていました(^^)
脚の張りやむくみはまだありましたが、普通に歩けるようになっていたんです!
前日はまともに歩けなかったのに(^▽^)
さすがに痛みは少し残っていましたが、仕事中は普通の速度で歩けるし、小走りまで出来るようになっていました(笑)
自分でも驚くほどの回復でした!
エレサスの全身通電でハーフマラソン完走!
「もしかしたらハーフマラソンに間に合うかも!」
と思い、翌日もエレサス通電をお願いしました。
2日目はエレサス通電に加え、先生のゴッドハンドでしっかりほぐしていただきました。
その後は脚の故障箇所を中心にエレサス治療を続けていただき、先生も私も絶望的だと思っていた翌週のハーフマラソンに
無事出場して完走することができました!(^ー^)
日頃からエレサスの治療効果は実感していましたが、これほどまでに全身のダメージが回復するとは思っておらず、
まさに劇的回復!
こんなに回復させてもらえるなら、これからも安心して走れますね~!!(≧∇≦)
先生!またよろしくお願いしますm(__)m
院長コメント
今回のケースは、フルマラソンによる全身疲労が強く出ていた状態でした。
特に
☑故障箇所をかばって走ったこと
☑練習不足による筋肉疲労
☑全身の循環低下
が重なり
・筋肉の張り
・むくみ
・微熱
・全身倦怠感
といった症状が出ていたと考えられます。
このような場合、強いマッサージをいきなり行うよりも
まずは全身の回復を促すことが重要です。
当院ではエレサス治療により
✅全身の血流改善
✅筋肉疲労の回復
✅炎症の軽減
を促し、体を回復させていきます。
ランナーの方は
⭕️フルマラソン後
⭕️ロングラン後
⭕️大会前のコンディショニング
としてメンテナンスを受けることで、故障予防や回復を早めることができます。
ランニングやマラソンによる体の不調でお困りの方は、お気軽にご相談ください。
痛みを素早く取り除く当院の特別治療器について ~微弱電流治療器エレサス~
![]()
![]()
☝️こんどう接骨院の公式ラインアカウントの登録をよろしくお願い致します(^▽^)/
『最新情報』や『院長の健康・ダイエット・予防などのちょっとしたコツ』をお届けします。
ブログでは言えない話などもございますので、ぜひご登録ください!
✅#加圧リハビリ #加圧トレーニング
✅#スポーツ外傷 #スポーツ障害 #スポーツ整体
✅#交通事故治療 #むち打ち症
✅#腰痛 #膝痛 #五十肩 #肩こり #頭痛
✅#自律神経失調症 #不眠症 #花粉症
✅#健康予防 #パーソナルトレーニング
これらのお悩みをワンストップで解決します💪
現場のスポーツトレーナー時代から20数年の経験と実績から生まれたオリジナル治療と加圧リハビリであなたをサポートします💪
健康セミナー、トレーナー派遣、トレーニング指導も承ります💪
〒792-0032
愛媛県新居浜市政枝町2-4-21
こんどう接骨院(併設加圧スタジオ サム)
🤙0897-35-1511
お問合せは、DM、電話、LINEで承ります。
![]()






