山田洸誓選手!RISE127 辛勝の判定勝ち! #RISE #山田洸誓 #キックボクシング

6戦目となるRISE127 で2-0(30-28 29-29 30-28)の判定勝ち!
対戦相手の優也選手は、RISEランキング3位で34戦の各上選手に対し、RISEランキング5位で6戦目の山田洸誓選手が挑み勝利しました!
あまりいい試合ではなかったようですが、各上選手に対し善戦したんじゃないかなと思います。
今回の反省点を活かし、さらに次を目指してほしいと思います。
さて、来週から加圧トレーニングだ!

6戦目となるRISE127 で2-0(30-28 29-29 30-28)の判定勝ち!
対戦相手の優也選手は、RISEランキング3位で34戦の各上選手に対し、RISEランキング5位で6戦目の山田洸誓選手が挑み勝利しました!
あまりいい試合ではなかったようですが、各上選手に対し善戦したんじゃないかなと思います。
今回の反省点を活かし、さらに次を目指してほしいと思います。
さて、来週から加圧トレーニングだ!
久しぶりにトレーニングを投稿します。
3日前にスイングと背中のトレーニングをしましたので、本日は下半身中心のトレーニングにしました。
17日(日)にマスターズの市内大会が予定されているので、筋肉痛や疲労が残らないように加圧トレーニングで軽めにやっておきました!
動画には加圧トレーニングのベルトをしていませんが、最初は加圧ベルトをまいてランニングでウォーミングアップ!
そして、スクワットで脚を疲労させ動画のトレーニングを行いました。
自分は、脚の筋力や筋量のバランスが悪く右脚が極端に細いんです。
なぜ、そうなったかというと野球の右投げ右打ちは、ずっと左回転なので左に荷重してしまう分、左脚が強くなり左右のバランスが悪くなったんです(^_^;)
特に今は弊害はないんですが、予防として右脚の強化トレーニングもプログラムに入れています。
私がトレーニング指導をする際、不調を訴える方にはコンディションを高めるための個別指導も行っていますので、ぜひご相談ください。

当スタジオで加圧トレーニングをされている方が、久しぶりにバスケットをされたそうです。
いつもは、試合の後半に動けなくなったり、足が痛くなっていたそうなんですが、今回はそういうことが全くなく、意外と動けたんだそうです。
翌日の筋肉痛も少なく、心地よい感じで仕事も問題なくこなせたそうです。
加圧トレーニングだけでは、どのくらい体力がついたかわかりにくいんですが、スポーツをされている方はその差に気づくのが早いんです。
ゴルフの飛距離が伸びた!
ゴルフで後半の疲れが少なくなった!
などの声を多数聞きます。
体力アップ!
競技力アップ!
を考えている方は是非ご利用ください!
ウエイトトレーニングは重いものを持ち上げて身体をムキムキにするというイメージがありますが、まずはフォームの習得であり、正しい姿勢で行うことや正しい動作を覚える ことが大切なんです。
ウエイトトレーニングの経験がない方は、無理をして重いものを持ち上げるんじゃないの?とか、筋トレをすればすぐに筋肉がつくんでしょ?など誤解が多いようです。
どんなスポーツでも大人になってからやり始めよりも、子供の時からやっている方がそのスポーツはうまくこなせますよね?
ウエイトトレーニングも基本的なフォームや姿勢、動作などを子供の時から習得することで、大人になって高度なトレーニングをこなすことができるんです。
大人になってからは高度な技術を求められるので、練習時間も多くなりトレーニングにあまり時間をかけられません。
あまり時間をかけられないのに基本的なことから始めるっていうのは効率が悪いですよね。
大人になってから基本的なキャッチボールから練習しなければならないのはレベルの高いところではできないのと同じなんです。
少なくとも中学生の内に基本的なことを覚えて、高校ではしっかりと筋力アップをしてほしいと思います。
100回大会の夏の甲子園大会は、大阪桐蔭が史上初2度目の春夏連覇で幕を閉じました。
大阪桐蔭の強さはいろいろありますが、トレーニングに関してもしっかりと行われている様子が、報道されていますね。
ひと冬越すごとに筋力アップし、パフォーマンスが上がりますし、入学前にしっかりとしたトレーニングを覚えていけば、高校に入ってから有利になりますよ。
こんどう接骨院 併設加圧スタジオ サムでは、中学生を対象に正しい体の使い方やケガをしにくい身体作りをするためのウエイトトレーニングを指導しています。
中学生でも安全にトレーニングが出来るように、低負荷で筋力アップができる加圧トレーニングを取り入れているので安心して取り組めます。
そして、多くのトレーニング種目を行う事で、全身の筋力アップを図り、偏った筋力をつけないようにも気をつけています。
基礎的な事を習う事が出来て良かったです。

昨日の済美と星稜の試合は、激闘でしたね。
昨年から済美が甲子園で躍進していますが、ホームランもたくさん出るようになり愛媛の野球も打撃が向上しているように感じます。
その裏には、しっかりとしたトレーニングをしているのも躍進の一つだと思います。
野球は投手力と言われますが、近年の甲子園を見ていると勝ち上がるためには打撃力がなければなりません。
投手はこの暑い夏に連投になりますので、自分の実力を維持するには難しくなりました。
しかし、140キロを超える投手を二人も三人もいるチームなんていませんよね?
もちろん、全国優勝を狙うチームには必要だとは思いますが、なかなかそんなチームはないと思います。
さて、その打撃力を支えるにはしっかりとした筋力がなければなりません。
筋力をつけるには、ただ単にウエイトトレーニングをしていればつくものではありません。
トレーニングを行う時の姿勢や動き、関節の使い方など気を付ける点はたくさんあります。
当院併設加圧スタジオサムでは、成長期の中学生向けの加圧トレーニングを含めたウエイトトレーニングプログラムでしっかりと筋力アップを行います。
済美高校のメンバーにも当スタジオでしっかりとしたトレーニング法を身につけて活躍しています!
進学前に正しいウエイトトレーニングの行い方を身につけることで、筋力アップのスピードも変わってきます。
トレーニングの種目ごとに丁寧に指導いたしますので、ぜひ一度お試しください。
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昨日は、加圧トレーニングのお試しに野球をしている高校1年生が来られました。
目的は、肩が強くなりたい!打球を遠くに飛ばしたい!下半身を強くしたい!
ということでしたので、ウエイトトレーニングでできること。
そして、加圧トレーニングの特徴からまずご説明しました。
身体づくりに必要なのは、トレーニング、食事、休養です。
この3つが揃って初めて身体づくりができるんです。
特に今の時期の食事は大切で、練習をしているだけでも暑さで体力が消耗してしまい、身体づくりにまで栄養がいきわたりません。
プロテインを飲むタイミングなども大切ですので、食事のことも絡めてご説明致しました。
高校生は、勉強や練習でトレーニングをする時間を確保するのは難しいとは思いますが、しっかりトレーニングすれば必ず結果が出ますので、頑張ってほしいと思います。
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DEEP☆KICK王者の憂也が、正道会館高知の山田洸誓と激突。
山田はプロデビュー以来5戦5勝5KOのパーフェクトレコードで、前回5月の試合ではBigbang王者の森本一陽をハイキックでKOしています。
▼スーパーライト級(-65kg)3分3R延長1R
憂 也(魁塾/同級3位、DEEP☆KICK-65kg級王者)
山田洸誓(正道会館 高知/同級5位)
ライズオフィシャルサイト→ https://www.rise-rc.com/
スーパーライト級(-65kg)
王者 空位
1位 タップロン・ハーデスワークアウト(ハーデスワークアウトジム)
2位 Hideki(team gloria)
3位 憂 也(魁塾)
4位 番長兇侍(習志野トップチーム)
5位 山田洸誓(正道会館 高知)
ライズランキング → https://www.rise-rc.com/ranking
対戦相手も決まり、より一層加圧トレーニングに気合の入る山田洸誓選手!
常に限界突破で挑んでいます!
ダンベルを使ったトレーニングは、片手で持って行うのでバランスを保ちつつ行わなければなりません。
その分、重量は軽めになりますが、加圧トレーニングを使って行っているのでトレーニング効果は十分に得られます。
その他、可動範囲を広く使うことができますので柔軟性も向上することができます。
筋肥大のために可動範囲を広く使うテクニックもありますが、高重量で行うと筋肉や腱、関節、靭帯などを痛めてしまいますので、アスリートにはお勧めできません。
今回のトレーニングでは、空手の動きにある蹴りや突きを意識して片手や片足で行うトレーニングを取り入れました。
負荷は軽い負荷で行っているので、見た目は楽そうに見えますが加圧トレーニングで行っているので非常にきついトレーニングになっています。
アスリートが行うウエイトトレーニングプログラムは、その競技スポーツの特性やその個人の身体の状態などで変わってきます。
山田洸誓選手の場合は、筋力不足やパワー不足を解消するために加圧トレーニングを選びましたので、全体の筋力アップをまず行いました。
そして、全身の筋力アップが完成してきましたので、次の段階として空手やキックボクシングの動きを取り入れたトレーニング種目やより健康的な体を作るためのトレーニングプログラムになっています。
筋力アップに伴う動きの硬さや関節の硬さがでないように様々な種目を取り入れています。
一般の方からアスリートまで対応しておりますのでぜひご相談ください。
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本文中の加圧トレーニングの表示及び「加圧トレーニング」はKAATSU JAPAN 株式会社の登録商標です。